海洋性コラーゲン(マリンコラーゲン)が主成分・高濃度マリンコラーゲンスキンケア化粧品
ホームマリンコラーゲンとは?

FinnCanada社、独自開発によるサーモン抽出「海洋性コラーゲン」
称して「マリンコラーゲン Marine Collagen」


あなたの持っているコラーゲン化粧品は、何のコラーゲンが使われていますか?

マリン コラーゲンは何の魚からできているの?いま、コラーゲンは皮膚を若返らせることに欠かせないタンパク質と言われ、さまざまな化粧品に配合され人気を呼んでいます。 また近年とても身近なものとなり、価格も幅広く、入手がとても簡単になりました。 以前はそれらコラーゲン化粧品の大半は、豚・牛・鶏などの「動物性コラーゲン」が多く用いられていましたが、近年では魚のコラーゲンが原料である「海洋性コラーゲン化粧品」も多く見受けられるようになりました。
しかし、成分に「魚(フィッシュ)コラーゲン」と記載があっても、それが何の魚かを明記している商品は、それほどありません。

FINN社のマリン コラーゲンはサーモン コラーゲン100%Finnマリンコラーゲンは、全てサーモンから抽出したコラーゲンを100%使用しており、その他のコラーゲンとの混合などは一切ありません。 抽出されたコラーゲンの中には、
・『ヒアルロン酸』
『アミノ酸』(お肌と同じ成分のアミノ酸や働きかけをするアミノ酸)
などが豊富に含まれています。

【Finn Canada社からのコメント】
厳選されたカナダ産サーモンの皮から独自の方法により複雑な工程を経て、丹念に時間をかけて抽出したコラーゲンをたっぷりと配合した製品です。

主成分となるマリンコラーゲン(海洋性コラーゲン)の中には、お肌全般のケアに有効とされるアミノ酸やヒアルロン酸をも豊富に含み、また独自の抽出法により得られる、その他有効成分も多数含まれています。

そしてマリンコラーゲン化粧品となるまでの製法過程で加えられるその他の成分についても、自然植物を原料としたものを使用しており、商品をお使いになられた時に、お肌に有害な物質による影響を与えることはありません。

サーモンコラーゲンと動物性コラーゲンとの違い

マリンコラーゲン(サーモンコラーゲン)の大きな特徴

FINN社のマリンコラーゲンは、気温よりも低い水中で生活するサーモンが主原料。
陸地で生活する豚・牛などとは異なり、コラーゲンの溶ける温度が低いのが大きな特徴です。
それぞれのコラーゲンが溶ける温度は、おおよそ、このとおりです。
  • サーモン(鮭)コラーゲン:溶けるまでの温度は18度
  • 豚コラーゲン:溶けるまでの温度は40度
  • 牛コラーゲン:溶けるまでの温度は38度
上記のとおり、サーモンのコラーゲンは人の体温よりも低い温度で溶け始めますので、他のコラーゲンには比較にならない程、お肌にのせるとすぐに溶けはじめ、お肌に素早く働きかけはじめるのです。


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